たちあがれ!きみがいるまで何度も

タキツバとタッキーと翼くんがすき

どんな時にも"あなたがたがいて"そっと背中を押してくれた

タッキーは"あなたがいて"って歌っていたけれど、わたしは"あなたがたがいて"といま歌い返したい。どんな時にもあなたがた、タッキー&翼がいてくれてそっといつもわたしの背中を押してくれた。


 『HISTORY of TACKEY & TSUBASA』を今日は最初から最後まで通しですべて見返した。

わたしの生活には、いつもタキツバが組み込まれていて 『HISTORY of TACKEY & TSUBASA』をみていると、この時はこうだったなとか、あの時は瀕死の状態だったけれど行ったら生き返ったなとか色々自分のことも思い出した。開演前のドキドキや謎の緊張感。手を強く握りしめすぎて拍手が遅れるほどの圧巻の景色。キラキラさ。ペンライトの光。終わった後の放心状態や夢うつつ感。帰りの地下鉄の風や横浜アリーナの帰り道の景色、ライブ終わりのタキツバ担の友達と食べたごはんや飲んだお酒。もうやばいかっこよかった~♡生きててよかった~♡早くまた会いたいな~♡軽率に好き~♡っていつも以上に語彙力のない会話。映像をみていると同時に思い出せる。3ヶ月間、素敵なサイトをありがとう。寂しいけれど、ありがとう。寂しいから今日また内容ないのに書いちゃう。


タッキーが雑誌のインタビューで「日常を少しでも忘れられる時間は、ごはんと同じくらい必要なものかもしれない。」って話していたけれど、わたしにとってはタキツバは日常を少しでも忘れられる時間でもあり、自分へのご褒美でもあり、明日への活力でもあり…いつも前向きな気持ちにさせてもらえるもの。本当ごはんと同じくらい大切なもの。

だから待っていたい。わたしにとってタキツバは前向きな気持ちにさせてくれるものだから、タキツバを待っていること自体も後ろ向いているわけじゃないとわたしは思っていますが、これってわたしの考え方が頑固だからかな?へりくつ的な?笑   もちろん今すぐじゃないことは理解してる。タッキーのやりたいこと翼くんのやりたいこと応援してる。(でも会いたいなってなるので時々は愚痴らせてください)   すべてはタキツバ好き~~~!の気持ちからはじまって、待っていたいに繋がる思ったよりシンプルな気持ち。待っていたくない!?待たない理由って逆になに!?(染めない理由って逆になに!?みたいに言いたいだけ) 丸ついたならまた新しい文章書きはじめればいいじゃん。新しい文章書きはじめるまで待ってるよ。って案外タキツバへのタッキーへの翼くんへの愛が重い人間だったんだなって最近気がついた女です。(今更)