たちあがれ!きみがいるまで何度も

タキツバとタッキーと翼くんがすき

優しいひとになりたい

嫌味を言われて嫌味だとわかっていても丁寧に返す当麻先生が本当滝沢秀明だわ…と感じた『孤高のメス』第2話。あんな風にどんな人に対しても優しくしたい、優しいひとになりたい。攻撃されたからといって攻撃で返してたら永遠に終わらないもんね。。なるべく優しい言葉を発したいと思っているのに全然できてないなと反省。すぐこのクズがって思っちゃう♡ハートつけても隠しきれないくらい口が悪いのでなおしたい。優しいひとになれるようにがんばろうって気持ちだけでもとりあえず持っていたい。(目標低すぎかもだけれど)

 

孤高のメスは重なりすぎて辛いけれどとても面白いドラマ。前にたまたま原作読んでいたけれどまた読み返しはじめました。当時はタッキーが主演でドラマやるとか思ってなかったし(タッキーも若かったし)今読み返すと語彙力皆無なのでうまく表現できないけれど、常に”人のために”行動する姿は本当にタッキー本人と重なって。
ドラマをみるとなんでもういないのかな?とただひたすらに素直に疑問に思ってしまう。引退なんて生き急ぎすぎだよ。これが終わったら本当にどうしようってどうにもできないことをずーっとどうしようって思ってしまう。何をどうしようなの?と聞かれると説明できないけれどどうしようと思う気持ちありませんか?と突然誰かに問いかけたい。笑

そんな中、孤高のメスLINEに送られてきた写真に癒されるしふふって笑っちゃう。きっととても忙しい時なのに合間に撮るこの写真でも、少しでもみんなに喜んでもらえるようにってこのブラインドにピースしてるおちゃめなポーズで撮ったんだろうなって思うと嬉しいしまさに一生エンターティナーという言葉にぴったりなひとで嬉しくて切なくて笑いながら泣いてる。って竹中直人かよっ!と思ったらあれは笑いながら怒るひとか。笑